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1:2018/06/27(水)14:56:11 ID:
どれだけサイトを活用しているか分からない奔放な女

華の会メールに登録してから、女体撮影に関して申し分のない結果となっている。以前使っていたサイトではサクラに引っかかることもあったが…。
ときにはスナップオンリー、ときにはランジェリー、そしてヌード。あわよくばハメ撮りと、相手にあわせたTPOを大事にしているからこそ、ハズレくじに当たることはないのだ。
そして今回は、「ハメ撮り可能」っぽい、35歳の独身女性からの返信があった。
「大人として大人の時間を楽しんでもらえる人」という内容に「撮影をしたい」と即レスをかけると、「会いましょう」という返信。これは、「大人の時間」をたっぷりと楽しみたいと思う。



「あなたの家」を指定してきた女……奔放と思いきや、そこは35歳。やはり相手の環境を見たいのだろうか。実は、それように準備している、「ヤリ部屋」が私にはあり、そこにほど近い駅を待ち合わせにした。
スマホを一心不乱に弄っている女。自分のことを伝えたことと同じ、赤紫色のブラウスを着ている。どう考えてもあれは、「次のターゲット」を狙っているアクションだと思うのだが、自分の後のことなど関係はない。声をかけると、笑顔でこちらを見て、手を振ってくる。恋人との待ち合わせのようだ。
女は少し童顔で、アイドルが引退し、何もメンテナンスをせずに年齢を重ねていくとこんな感じになるのだろうか、というような感じ。その加齢からくる雰囲気が逆にエロスを感じさせる。
「ここから近いんですか?」と俺に問いかける女。「歩いて5分もしないよ」と言うと、スマホをしまい、そのまま歩き出す。会話もほとんどない。

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家に入り、すぐさまベッドルームへ直行すると、カメラの準備している途中から脱ぎ出そうとする。「ちょっと待って。脱いでいるところから撮りたいから」と言うと、手を止め素直に応じた。


「自分が自分じゃなくなるのが好き」と俺に言っているのか、それとも自分に言い聞かせているか分からないトーンで囁く。



途中の過程でも、シャッターを切ることを止めず、撮影を続けていると、またひとり言のように囁く女。



「体を知らない人……知り合ったばかりで、何も知らないあなたのような人に弄られるのが、最高に快感なんです」と言った。SEXが好きというよりも、快楽に取り憑かれてしまった女と言ったほうがいいのだろうか……? この女の人生に何があったのかは、聞く理由もない。

体を触るだけで痙攣するほどに敏感な女



裸体を晒しつつも、見た目は恥じらいがある。「大人の関係になりたい……」と呪文のように言葉を続ける女をゆっくりと横たえさせると、さらに艶かしさが溢れてくる。女の色気は、横になったときに十二分に感じるのだ。



閉じた足をゆっくりと広げさせると、パンティーには裏側から滲み出る愛液の沁みが既に見えていた。言葉だけでイケるタイプなのでは? そんな脳内で感じるスケベさは、男にはとても真似ができない。



「あなたの裸も見たい」と要求を重ねる女。下半身はパンツの股間から手が離れない。「硬い……」と言いながらさするように手のひらでモノを感じている。
我慢ができなくなるとは、こういうことをいうのだろう。撮ることで一番興奮を得るタイプだった俺だが、今日ばかりは欲求が、「この女とハメたい!」という方向へ進んでいく。
ハメ撮りする前にカメラを横に侵されて、その女のいう通りに、「大人の関係」だけを十二分に堪能した。


終わった後、女は、「さっきの道ならひとりで戻れるから」と、部屋の入り口でサヨナラを告げた。後腐れないといえばそれまでだが、「またしたい」と思わせるいい女だった。
しかしながら終わった後に、カメラのデータをチェックすると、先ほどの夢中にさせられた女の裸体は、ほとんど写っておらず、撮影としては失敗の部類だろう。それでもなお、味わい深い時間と俺の脳裏には焼き付いた。また会えるだろうか? 女に再び会う約束をしようとメールを送った。

 

検証サイト=華の会メール

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